遊筆家 林映寿プロフィール
昔話に出てくる一休さん?それとも怖い顔のお坊さんでしょうか。普段、わたしたちの生活の中では、和尚さんと触れ合うきっかけもないですし、
なんと言っても独特のあのお召し物と貫禄に、向き合うだけで思わず緊張してしまう・・。
きっと、そんな気がする方も多いのではないでしょうか。
筆遊びを通じて自分の隠れた才能が開花した!という生徒さん。 話しをしているだけでやる気やアイディアが出るという経営者層も。

林映寿は、大学に通っていた頃から「人々にとって身近なお坊さんになりたい」と心に描いてきました。 単なる「和尚さん」としての触れ合いではなく、もっと身近な存在として「自分にできることは何か」を追求してきました。それは、わたしたちの知っている固い「和尚さん」イメージを覆した新生「おしょうさん」です。
和尚の普段の素顔は、一言で言うと「とても懇切丁寧」
自分の仕事がたまっていても、目の前の人が相談してくると 全身全霊で聞いておられます。
また、坊主頭だからではありませんが(笑)
「会う人の心を明るくしてしまうキャンドルサービスのようなひと」
いつも好奇心旺盛で、たくさんの人に灯りを分け与え、そして自分もさらに輝き続けている。何か課題や壁があるときの集中力は、さらに際立ってますね。そして、柔軟な思考回路に加えて細やかな行動力があります。

夢に向かって花を咲かせる方
いつも、新しいことに挑戦し、チャレンジされています。
いいところを必ず見つけてほめてくれるので、元気をもらいます。林さんは、 器用で努力家で、ゴッドハンドを持つ癒しのひとです(笑) お寺の雰囲気も、若さをもらえて癒されてワクワクさせる技がたくさんある デパートみたいです。教室でたまに受けるお叱りも、全然説教臭くないんですね。きっと皆さんが信頼し合っているからだと思います。 聞き上手な方で、いつも若い方から年配の方まで幅広い年齢層から相談されておられます。品のいいタカ&トシみたいだね〜と子供が言います。(謎)
穏やかで、前向きで、 お話していると、心がとても落ち着き、 すべてを大きな気持ちで受け入れてくれ、 安心して何でもお話できる、そんな方です。
決して否定はせず、 つまらぬお願い事にも 真剣に対応してくださる。 人とのご縁を大切にし、人が集まる場を率先して作り、 それを楽しみ、 そんな和尚のだからこそ、 和尚の周りには、いつもたくさんの人が集い、 いつの間にか、大きな輪が出来ている。(長野県 町田祐子様)
マスコミ掲載歴
- 2010.12.21
- 「週刊長野」に阿字観体験会と精進料理を味わう会の様子が掲載
- 2010.11.5
- 「ズームイン!!SUPER」で筆遊び通信講座が放送
- 2010.4.26
- 「土曜はこれダネッ!」で筆遊びが放送
- 2010.2.13
- 須坂新聞「無心になる筆遊び」が掲載
- 2009.10.15
- 信濃毎日新聞「お寺再興」に筆遊び教室の取り組みが掲載
- 2009.5.13
- NHK長野生放送出演
- 2009.5.13
- 「3時は!ららら」(SBC信越放送)
- 2009.5.6
- 「SBCスペシャル」(SBC信越放送) 和尚出演
- 2009.3.7
- 信濃毎日新聞掲載
- 2009.3.23
- 長野信用金庫ギャラリー展示
- 2008.12.17
- 長野朝日放送ABNステーションで筆遊び教室の模様が放送。
- 2008.10.
- 「年賀状CD-ROM 2009」作品が収録・掲載。
- 2008.7.24
- 週刊仏教タイムス有楽町でのイベントの際、書で参加した模様が掲載
- 2008.6.
- 週刊長野に、筆遊び教室「お米に字を書こう」が掲載
- 2008.1.15
- 『日経ビジネスアソシエ』1月15日号にお守り名刺が掲載
- 2007.10
- 堀内伸浩 『ビジネスが加速する!すごい名刺』
- 出版社: ソシム ¥ 1,365 にお守り名刺が紹介されました。
- 2007.6.14
- 6.21 346bar「SBC信越放送」に出演。
- 三四郎さんと熱いトークを語りあいました。
- 2007.3.5
- 信越放送(SBC)テレビ出演
- 小林夏樹さんと筆遊びの模様を放送
- 2007.2.24
- 長野県北信ローカルりふれ
- 林映寿和尚インタビュー。お守り文字について掲載

プライベートデータ
- 生年月日
- 1976年8月23日 おとめ座 B型
- 好きな食べ物
- お漬物
- 嫌いな食べ物
- レバー
- 体型
- 身長:170cm 体重:67kg
- 座右の銘
- ご縁つなぎ
- 長所
- だれとでも気軽に話ができる。
- 嫌な事は寝て忘れる。
- 短所
- 数字に弱い。



