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お守り文字主宰の林映寿和尚が日々体験したことやご縁や感謝など、日常におけるヒントや気づきをメルマガにて発信いたします。(毎週月・水・金発行)

イスラエル旅行記その3[和尚のメルマガ vol193]

2017年07月13日

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楽しく 真面目に 自分流 をモットーに生きる
林映寿和尚メールマガジン vol.193
本日のテーマ「イスラエル旅行記その3」

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いよいよリトルビッグショッツ
イスラエル版の収録日。

朝はホテル近くのカフェで
地元で人気のクロワッサンを食べました。

映心は特に緊張した様子もなく
いつも通り元気でした。

お昼過ぎに
収録スタジオに到着し
担当ディレクターと
スケジュールの確認を行いました。

雰囲気的には
イスラエルの人種性なのか
とてもアバウトで
昨年のアメリカ収録よりも
良い意味でリラックスできていました。

アメリカでは着る服や
靴についているブランド名など
かなり厳しい制限がありましたが
イスラエルはその点もアバウト。。。

メーカーサポートして頂いている
ドイツギボン社のTシャツで
OKを頂きました。

会場に観客がどんどん入り
まもなく本番を迎えます。

夏休みという事もあり
高校生や大学生などの学生さんが
大勢来ていて
みんなテンション高めです。

番組的にはとても必要な
テンションです(笑)

僕と妻は客席に座り
映心は通訳さんと二人で
舞台裏へ。

このタイミングは
だいぶ緊張していたようです。

そしていよいよ
本番がスタート。
今回はパフォーマンスを先に
その後に司会者との
トークを行いました。

パフォーマンスは
会場の熱気同様
とても盛り上がりました。

トークはいつも通り
恥ずかしい感満載で進められ
パフォーマンスとトークの
ギャップに会場はウケていました。

無事に収録も終え
ディレクターからも
お褒めの言葉を頂きました。

日本から10万キロも離れた
イスラエルでスラックラインを
披露できたこと。

そしてこの番組を見て
一人でも多くの現地の子供が
スラックラインをやってみたいと
思ってくれたら嬉しいです。

いつの日かこの地で
スラックライン体験会を行い
イスラエルの子供たちと
交流できる日を
楽しみしています。

これで日本に帰国します。

当日の様子は映心の
Facebookでもご覧頂けます。

https://www.facebook.com/hayashieishin/

合掌 林 映寿

※イスラエルの時差はー6時間。
メルマガの配信時間が不規則になります事を
ご了承ください。

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